▼取材場所になったコワーキングスペース「TUNNEL TOKYO」もTHINK AND SENSEが手掛けたもの。「今の技術で空間を作ろうとしたらどうなるんだろう」というビジョンから入って出来上がったそう。

▼dynabook V8はインテル® Evo™ プラットフォーム準拠のハイスペックノートPC。第11世代 インテル® Core™ プロセッサーを搭載し、インテル® Iris® Xᵉ グラフィックを内蔵している。

▼「Touch Designer」というビジュアルプログラミングツールで作ったデータを壁一面のLEDで再生。こんなに重いデータも、「dynabook V8/P」ならこんな風にスムーズに再生される。